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ヒストリー


2013年 11月


台風「Haiyan(ハイヤン)」

フィリピン、ミクロネシア、ベトナムを中心に非常に大きな被害を与えた台風「Haiyan(ハイヤン)」によって被災した方々へ30万ドル(約3,000万円)相当のゴールゼロ製品を提供。


















2013年 11月


アリゾナ州 ナバオ・ネイション

アメリカ アリゾナ州に位置するナバオ・ネイション(アメリカ合衆国先住民族の準自治領)で電力のない環境で暮らす人々にソーラーパネル、バッテリー、そしてライトを提供。


















2013年 7月


Share the Sun(シェア ザ サン)

人道支援を行うためのプログラム「Share the Sun(シェア ザ サン)」を立ち上げる。


Share the Sun(シェア ザ サン)について GoalZero.com/ShareTheSun


















2013年 6月


Street Charge(ストリート チャージ)

ニューヨーク市内に「Street Charge(ストリート チャージ)」を常設。街を行き交う人々に電力を供給。


















2013年 1月


新ブランド「Barebones(ベアボーンズ)」

ゴールゼロの創業者ロバート・ワークマンによりライフスタイルブランド「Barebones(ベアボーンズ)」を立ち上げる。


Barebones(ベアボーンズ)ブランドについて>>


















2012年 11月


ハリケーン「サンディ」

アメリカ・ニューヨークを襲ったハリケーン「サンディ」により被害を受けた方々への支援のため、“Buy One, Give One”キャンペーンを実施。また、ゴールゼロ社より9名の従業員を現地へ送り、支援活動を行った。60万ドル(日本円換算で約6,000万円)相当のソーラーパネルやバッテリーを提供。



















2012年 8月


インドにて

インドの電力供給のない村へ、太陽光で充電できるトーチライトを提供。


















2011年 3月


東日本大震災

東日本大震災で被災された方々にソーラーパネル、バッテリー、そしてライトをモンベル「アウトドア義援隊」を介して提供。


















 
2010年 2月


ハイチ地震

ハイチ地震で被災された方々への救援物資として、ゴールゼロのソーラーパネルやバッテリー、ライトを供給。災害時の電力やライトの重要性を経験する。


















2009年 6月


A New Beginning(Goal Zeroブランドの始まり)

ビジネスとしてゴールゼロ社を創業。3つのゴールをミッションとして掲げる。

Zero Apathy(無関心でいないこと)
Zero Regrets(後悔しないこと)
Zero Boundaries(境界にとらわれないこと)


















2008年 春


コンゴ民主共和国にて

コンゴ民主共和国のとある村にて、最初のゴールゼロの前身となるポータブルソーラーチャージャーをテスト。少ないながら、村に電気をもたらした。

















2007年 春



"If not us, who? If not now, when?(我々がやらないと誰がやるのだ。今しなければ、いつするのだ。)"

ゴールゼロの創業者であるロバート・ワークマンは、訪れたアフリカ・コンゴ民主共和国の貧困に苦しむ人々の暮らしを目の当たりにする。帰国後すぐに人道支援を行うNPO団体『Tifie』を立ち上げ、持続可能なビジネスなどを現地で普及させ、自らの力で貧困から抜け出すための支援活動をスタートさせる。


















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